2011年01月18日

天災


             IMG_9833.JPG

           梅一輪 一輪ほどの暖かさ


少し梅の蕾が膨らんできました。
梅が咲き、うぐいすが鳴くのもあと半月ほどでしょうか。


16年目の震災の日が過ぎていきました。
被災者の方には時計が止まったままの方も多いことでしょう。
中国で朝、震災のテレビを見ていた時のことを思い出します。

天災があちこちで起きています。日本は大寒波。
ブラジルやオーストラリアは大洪水。

地球がおかしくなっています。
このまま人口増加や乱開発が続いたらどうなるのでしょう。
やはり小食でしょうか?


posted by 桜の工房 at 22:25| 和歌山 ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
もう16年になるのですね。
まだついこないだのような気がします。
親しい友人が宝塚に住んでいて、無事が判るまでの日々が本当に長くて辛かったこと、今も忘れられません。
天災はいつ来るかわかりません。
備えは忘れないようにしたいものです。
Posted by コンペイトウ at 2011年01月20日 17:46
宝塚は離れているのにひどかったのですね。
Posted by イムジン at 2011年01月20日 20:19
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